花畑


☆:+゜
これを毎日食べられるなら、もう練乳飲みません。
そうそう西武線に御花畑っていう駅がありました。
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本を読みました。
えーん。号泣。あぁ。あぅぅ。
はぁ…そうでしたかぁ
見破れなかった。
あいつがあれをあれしていたというのはかなりヒントだったんだよなぁ。あそこでなら気づけたかもなぁ。悔しい。
これは堤慎一の演技が見たい。
印象に残る一冊になると思う。
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街路樹が黄色や紅色になる頃、お洗濯の仕上がりに自信のある洗濯ヨシ子は、ふと思う。
『コート、そろそろ、出しておコート!』
…とのことです。洗濯ヨシ子、そんなこと思っちゃうのかー。
『アクロンならシワ・ヨレ、すっきり。手触り、ふんわり。着こなし決まって、恋もちゃっかり。』
…とのことです。洗濯ヨシ子…。
ではここで、このあーさめが簡単に今号の洗濯ヨシ子の活躍をまとめて差しあげよう。
同窓会に行った洗濯ヨシ子。
型くずれした上にライン部分が色あせたプリーツスカートのワンピースを来た旧友の名前が思い出せない。
同窓会出席者全員での記念撮影。最前列のど真ん中でフローラルブーケのアクロンを抱え笑顔で、音頭を取る洗濯ヨシ子。
『アクロンならシワ・ヨレ、すっきり。手触り、ふんわり。着こなし決まって…あっ!』
と急に旧友の名を思い出し、千年の恋も覚めそうな変顔で写真に写った洗濯ヨシ子であった。(次号に続く)
もうアクロンは小堺一機じゃないのかな。毛糸洗いに自信が持てるんだよね?
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セミナーの講師を囲もうということで、駅前の日本海に行ってきました。
お寿司とお刺身に舌鼓を打ちました。ポンポンッ!←舌鼓の音。
筍のお酒はさらりと甘くて水のように軽い飲み口。酔うけどね。但馬ってとこの山廃吟醸…あんまよくわかんないけど。
ところで、セミナーの講師の方は外国からの方でした。
お味噌汁の中の味噌分布は非等方・非一様なのでかきまぜてから飲むべきですとか、
神社の狐はメッセンジャーかもしれません。あぁ狐がメディエイトするのですね。そうです。誰がメッセンジャーかはモデルに依存します。例えば蛇モデルというのもポピュラーです(なんだかすごく不正確な気がする…)。等、
専門用語って助かるなぁと思いました。非等方はいらなかったかな。
一昨日は大学の避難訓練があったので、
今日の12:10に震度6の地震が来るからその時間帯はランチに出かけようと伝えたら、通じました。
毎回、外国からのゲストの察しのよさを感じます。
.。+☆゜

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おはようございます。
冬は曙ですね。
ということで、今までは秋だったけどこれからは冬なんだってよ、という噂を聞きました。
窓ガラスが曇る季節になりました。
写真は私の部屋から見る夜明け。夜明けも遅くなったもんだ。
皆様風邪などお召しにならぬよう。
もうお召しになったあなたはバッチシ暖かくしてくださいね。
では、おやすみなさい。
違うか。起きるか。仕方ない。
.。+☆゜

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ルック美味しい!!
そして、
『水曜どうでしょう』面白っ!!!!!!
あ〜…
面白っ!!!!!!
夜中に爆笑のあーささんでした。
ほんとはこういうのは金曜の夜中とかに呑みながら見たいもんだ。
明日を気にしてもう寝ます…いかん。諸事情によりあと3時間半後に起きねばならんのだ…。
水曜どうでしょう、まとめて4回分見ちゃったのでテンション上がってしまった。
.。+☆゜



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本郷の東大に行きました。お茶大より東大の方が秋でした。
トイレには、便座の上に立つなという貼り紙がありました。
立たないよ…。
真ん中は、まぁわからなくもない。
お茶大に書類提出に行ったら、柿をくれました。
おっきくてよく熟れた甘〜い柿でした。
.。+☆゜
このあいだ、
超久し振りに見た映画がこれ。
0093女王陛下の草刈正雄
公式HP
「ロシアから愛を込めて」も見たいものです。
しかし好きだねぇ、あーささん、こういうの。
エンドロールいい。
草刈正雄が気になっていたんですよ。私。
彼の魅力が満載です。
かっこいいーーー![]()
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今日は歩きながら歌を口ずさむ人を三人も見た。
池袋西武のエスカレーターと、本郷の東大の中と、春日通りX白山通りの交差点。
ご機嫌なのかな。
いいねぇ。
一人見るだけでも珍しいのに三人も。
ふと、
昔、京都の某Hらたさんが東京に来た折、
「あ、東京の人は歩いているときに歌を歌わないんでしたね」
といっていたのを思い出した。
今日の三人はみんな関西の人だったのかな。
あーさの頭の中は西武ライオンズの歌で満杯です。

☆:+゜
ついに食べたぜ!「ときわじるこ」!!あれ!白くないじゃん!!緑ぃじゃん!
着物のお姉さんに聞いてみたところ、なんでも白餡のお汁粉に抹茶の粉を混ぜてるんだそうです。
普通のおしるこよりとろーっとしてて、優しい。まろやか。温かい。幸せ。
寒い冬、おうちに帰り、冷え切った体をストーブで暖めながら、ときわじるこが食べられたなら…
はぁうっとり。
って感じの味でした。ふつうの餡子のより好きー!
レシピ教えてくんないかな。
説明しよう。
ときわじることは、徽音祭の折りに、食物栄養学科の学生さんたちによって供されるお汁粉である。その薄翠色の美しさと上品な味わいで知られるお茶大名物なのだ。そのレシピは食物栄養学科に代々伝わる秘伝中の秘伝だ。
サツマイモでできているという噂もあり、白餡だという話もあり。
どうやら、ときわじるこ開発当初はサツマイモだったらしいのだが、昭和45か6年から白餡に変わったらしい。
えっ、昭和45年って、さすがのあーさもまだ生まれて無いじゃん。
じつはこの「ときわじるこ」、昭和26年秋の学園祭が最初と言いますから、50年以上続いているんですね、とは久保田紀久枝先生の談。
HPに載ってた→「ときわじるこの秘密」
///以下抜粋
徽音祭でお客さまに供されるまでには、食物栄養学科の学生さんたちの血のにじむような(?)努力があるんですよ。ご存知でしたか? 調理は1年生と2年生 が担当していますが、2年生が代々伝わる「ときわじるこ」の秘伝を1年生に伝授していきます。先輩のOKがでるまで、何度も試作を重ね、本番に臨みます。 試作品は調理研に持って行き、調理学の先生方や先輩たちの厳しいチェックを受けるのですが、抹茶の量や甘さの加減など、微調整が繰り返され、「OK」の太 鼓判とともにやっとお客さまに出されるのです。お茶大食物栄養学科の誇りここにあり、という感じですね。
///抜粋終わり
つい先日、あーさ氏の空想による「ときわじるこ作り再現」を某コーチの前で演じました。割とスポ根風に描いてみました。抜粋した文章によると、あながち間違ってはいなかったみたいですね。
来年も食べたいな♪ .。+☆゜


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プリンが大きかった。
(撮影協力(手):TるぬまS子さん)
最近本読んでない。飢えを感じる。TるぬまS子さんがあまりに熱く語るので読みたくなった。カラマーゾフの兄弟を。犯人は誰だー。
今週末は学祭です。秘伝のレシピで作られる「ときわじるこ」、食べたいと思いつつ食べてない!!あれよあれよという間に7年逃し続けちゃった。明日こそ食べてやる。白いそうです。ときわじるこがね。
今日は予告無しに友人を突撃し、温かくもてなしてもらってご満悦。
信号機が壊れた時の警察官の手信号も学んだ。
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ラムちゃん!
ラムちゃんのマシュマロっ!
ラムちゃんっ(☆ω★)
ラムちゃんっ(☆ω★)
あとバカボンのパパと赤塚君のチロルチョコ。
マガジン50周年らしい。
ラムちゃんっ(☆ω★)
あと何故かビームスのカッターが売ってたっちゃ。
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ジュエリーボックスを買いました。月曜日に。
やっと詰め替えたー。
今まではプラッチックの工具箱に入れてたんですよー。
キチーっと整頓できてかなり快感だったのですがね。
昔ジェニーちゃんも大きい工具箱に入れてたな。蓋あけると段々が出現するタイプの。
金槌とか入れる一番深い部分にジェニーちゃんが何人か入って、小さいドライバーとか入れる段々のとこにお洋服たちで、ネジとか入れる細かい仕切りの段に靴とかね。
工具箱を私に与えた母は天才だと思う。
で、このさ、蓋のところにネックレスをしまえるのが気に入ったんですよ(写真参照)。
フックとポッケのおかげで絡まないー。頭いー。
絶対工具箱の方が無駄なく収納できるのわかってるんだけど、ふと可愛いモンが欲しくなったんだぃ!
お陰さまで、気付いたら、
なんだか女の子らしいコーナーが出来上がりました!(写真参照)
あぁ…、味気、ある…!
今までは押し入れの中の収納ケースの上に完璧に収まってたんだけど。
いいんだいいんだ。
見せる収納なんだ。
心の潤いなんだ。
時計はバットマンと戦闘機さ。
赤ちゃんは友人の。あーさ撮影。可愛い過ぎてずっと飾ってます。
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macでwindowsのプリントスクリーンみたいなのをするには:
*画面全体
Shift+コマンド+3(テンキーの出ない3)
*範囲指定
Shift+コマンド
デスクトップにピクチ
ファイルとして保存す
そのまま、
学食でチョコレートコロッケを食べてみました。
あんまり、無遠慮にチョコレート!って感じではなく、
おとなしい印象を受けました。
一人で一個は無理!油こいや。
後悔もせず、食べてよかったとも思わず。
おかずたちと共に、普通にチョコレートコロッケを注文し、
「秋の野菜とハンバーグ。と、チョコレートコロッケで。」
おばちゃんがハンバーグや揚げナスと共に普通にチョコレートコロッケをお皿によそるところを見る。
「はい、あとコロッケねー」(チョコレート省略!?)
その辺りが興奮のピークでした。
ふと、オーストラリアの詩集を手に取りました。
高校生の頃3週間オーストラリアにホームステイした折、”お母さん”からプレゼントされたものです。
Banjo Patersonというオーストラリアの詩人の詩集で、彼女がとても大切にしている一冊なのだそうです。
「あなたが成長してもっと英語が読めるようになった時に彼の世界を楽しんでね」と言われて渡されたのです。‥あ。そうか。読むか。そろそろ楽しむか。
裏表紙に書かれた彼女からのメッセージと家族全員の名前、美しいオーストラリアの自然を描いた挿絵を眺めるだけでも、私には色々なことが思われます。
個人的にとても大切にしているものを贈り物にしてくれたことに、彼女の深い愛情を感じます。しかもそれが詩集だなんて、素敵です。
* * *
ホームステイ先の町の人々は皆、自分の国の自然を大変誇りにしていました。
ただ道を歩いているだけで目に入る、何と言うことのない風景にも美しいものは溢れかえっていて、異邦人の私以上に、毎日その風景を見ている彼らの方が一つ一つ細かく感動していました。(‥というか、これも綺麗だろうあれも綺麗だろう、ほ~らやっぱしオーストラリアっていいでしょうがと自慢され続けた、といった感じでしたが。)
オーストラリアに行って初めて、荒れ果てたブッシュが涙が出る程美しいものだと知りました。日本に帰ってきて、道ばたの雑草の繊細さに心を打たれました。オーストラリアは私の感受性の幅を広げました。
もしも今私がホームステイを受け入れるとしたら、どんなものを見せ、どんなものを贈るのだろう。考え出したら、自覚していた以上に所沢の風景が自分の中にあることに気づいて、驚きました。
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